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お知らせ

ペンタキュアニューBM赤着色防腐小割材の生産を開始しました

 2016年10月から、ペンタキュアニューBM(AAC)保存薬剤で木材を加圧注入処理した赤着色防腐小割材の生産を開始しました。従来のペンタキュアニューBM(AAC)で加圧注入処理をした場合、処理木材が無着色のため、施工現場での防腐処理済みの判別が困難でしたが、処理木材を赤着色する事で、防腐処理品であることの判別を容易にしました。