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森林環境譲与税で木製東屋、木製サインを整備。立田山憩いの森(熊本県)

1月の特集は「森林環境譲与税」です。

令和元年から森林環境譲与税がはじまりました。各自治体に一定の割合で配分され、市町村においては、間伐や人材育成・担い手の確保、木材利用の促進や普及啓発等の「森林整備及びその促進に関する費用」に充てることとされています。
ザイエンスでは森林環境譲与税による森林木材利用促進の一環としてエクステリア分野での活用をご提案しています。
今回ご紹介するのは、熊本市様が、森林環境譲与税を活用し、木製東屋、木製サインを整備した事例です。

熊本市ホームページ(外部リンク)
https://www.city.kumamoto.jp/hpKiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=31599&class_set_id=2&class_id=61

公園名または画像をクリックすると施工実績のページが開きます。

立田山憩いの森(熊本県熊本市)
森林環境譲与税、木製東屋、木製サイン

森林環境譲与税の木製エクステリア活用のパンフレットはこちら

 

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